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東海住宅のアフターサービスのいま

入居後のメンテナンスなど、東海住宅のアフターサポートがどのように行なれてれているのか調査しました。

東海住宅では引き渡し後も住みよい家造りに尽力

東海住宅のアフターサービスに関する取り組みを調べていると、「家を建ててから5年越しで、真の完成に導く」という意識があることがわかります。

一戸建ては、自然素材である木を使って建てられます。そのためちょっとした不具合が起こる可能性があります。

そんな、後から発覚する問題点を定期点検のなかで見つけ、直していくことで、より住みよい家造りに尽力していくということのようです。

アフターサービスの取り組み

その一貫として、東海住宅では5年間にわたる定期点検を行っています。最初は築3ヵ月、次は1年目、以降は毎年定期点検が実施されます。このときに活躍するのが「床下点検ロボット」。

ロボットを遠隔操作り、カメラの映像で床下の情報を点検します。床下もきちんと点検してくれるので、安心して任せることができます。

質の高い住まいを造るために

もちろん、アフターサポートによる修理や調整が不要なら、それに越したことはありません。

東海住宅は、施工の質の確保のためのポリシーがあります。まず、人件費のコストカットをせず、職人さんをきちんと雇っていること。住まい造りは年間100棟までしかつくらない。また、一貫して自社施工なので、腕のわからない職人が施工に携わることはありません。

こうした情報を総合すると、東海住宅ではこだわりを持って家造りに取り組んだうえで、なおかつより住みよい家に近づけるためのサポートも手厚く行っていると感じます。